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世界有数の9大メディアが共同発起した世界メディアサミットが9日午前、北京の人民大会堂で盛大に開幕した。開幕式には胡錦濤国家主席が出席し、重要なスピーチを行った。李長春・共産党中央政治局常務委員も開幕式に出席した。

asahi.com:世界メディアサミットが北京で開幕 - 人民日報 - 国際

中国にメディアの自由があるようには思えないけどな。。

(via kotoripiyopiyo)

でも、メディアを吸い寄せるなにかがある

ステルスマーケティングはもっての他ですが、自分の観測範囲に大量に同じネタが現れると、確かに一瞬にぎわっているように見えますが、すぐに違和感を覚えます。

この数年で、ブログを書いたり読んでいる人はそういうことを学習して「モノを大量に配ってにぎわい感を見せる」というのは、あまり通用しなくなったのかもしれません。

そういう意味では「モノをたくさん配るブログマーケティング」は終わった、と言って良いかもしれません。

Twitterの日本ユーザは「はてなブックマーク」のユーザと
同じくらいになっていますよね。
もう、影響力としても、同じか、それ以上な気がします。 何故、はてブよりTwitterかというと
やはり、情報の「消費の速度」ではないでしょうか。
はてブの時も、ほぼリアルタイムで話題が集まっている感じがありましたが、
その賞味期限は1日~3日くらいですかね。
海外旅行に行って帰ってきてもなんとか話についていけます。 Twitterは、5分から10分くらいで話が変わってしまい、
その場にいない限り、議論に参加できない気がします。
もちろんネタてきなものを定期的に投下すれば、
賞味期限は長くなると思いますが、
そういう点で、ストリーミングって感じですかね。
サイトを8年間やってきて痛感したのは、「個を殺さなければ人は集められない」ということと、「そこからさらに人を集めるためには個を殺してはならない」ということです。当たり前のことかもしれませんが今になってやっとわかりました。
こうして、自己分析から始めて「自分のためのデザイン」を作っていくことの効果は、2つあると思います。ひとつは対外的な、アクセス増や認知向上の効果。リニューアル前後のそれぞれ1か月のアクセス数を比較してみたところ、約1割アップしていました。これが単純に「デザインが良くなったため」だとは言い切れないのですが、きっと、多少はその効果があったのではないかと思います。 もうひとつは、自分自身のための効果。自分は何か、ブログで何がしたいのかを見つめ直し、その結果からデザインを作っていくことで、自分の方向性が定まり、ブログへの意欲も愛着も増します。 こうした「自分を強くする」効果もまた、デザインの力であり、その結果記事が書けるようになることがアクセス増に、さらには認知向上やその先のいろんなものに結びついていくと考えていいのかもしれません。

このたびのvitaminwaterの件がステルスのように見えてしまったこと、とても残念です。もし今後似たような機会があれば、もっといいやり方があるかどうか考えたいと思います。
ただ、このたびご指摘いただいたことは僕も事前に少し懸念したのですが、一方で、自分もいちブロガーとしてこのお中元を見た場合は、書き方や書く内容を強制されたくはない、そういうのは全部こちらに任せて欲しいと感じると考えたのです。
僕がvitaminwaterのプロモーションのお手伝いを一部していることは、隠してはいません。しかし一方で、今回お中元を渡させていただいたブロガーの方に「これについては絶対書いて欲しい」「こういう風に書いて欲しい」ということも一切指示していません。
個々のブログはそれぞれ自分と読者との間の距離感が異なると思います。距離感によっては「全ての情報を公開してクリアにしないと、ウチの読者は嫌がる」というブログもあるでしょうし、「あまりクドクドと書くとウチの読者は嫌がる」というブログもあるでしょう。「ウチの読者は嫌がるだろうけど、自分のポリシーとして、情報をクリアにしないとダメだと思う」というブロガーもいらっしゃるでしょう。「自分のポリシーとしては全情報をクリアに書かないとダメだけど、そうするとウチの読者はクドクドすぎて嫌と思うだろう。いろいろ考えすぎて頭がおかしくなりそうになったから、そもそもお中元のことは記事にしないことにする」というブログもあるでしょう。書くか書かないか、何をどのように書くか、まで全て含めて、個々のブロガーの方にお任せするのがベストだと、今回は判断しました。
書いてくださったブロガーのみなさまにはとても感謝しておりますし、このたびのように貴重なご指摘をいただいたことも感謝しております。ありがとうございます。繰り返しとなりますが、もし今後似たような機会があれば、須貝さまのご意見を参考にして、もっといいやり方があるかどうか考えていきたいと思います。

投稿: いちる | 2009-09-11 14:08

Macforest Weblog: 「glacéau vitaminwater」のお中元戦略はインチキくさいと思ってるけど、書いたブロガーに文句つけたいわけじゃないです (via clione)

私もいただいた1人。ニコ生で「シックスアパートからのいただきもの。告知に協力」と紹介しました。ゼミ活動としてメディアっぽくやっているニコ生なので、いわば「スポンサー」のCMのつもりです。出演者一同でいただきました。

この領域は、おおまかにいえばいくつかの流儀があって、これまではそれなりに棲み分けができていたものが、ネットの普及によって入り混じった結果軋轢が起きるようになったものです。ブログに書く内容はもちろん表現の自由で守られるべきですが、一方で表現することが社会的活動である以上、一定の責任を伴うのも当然です。この問題も、だんだんと明示的あるいは暗黙裡のルールができていくでしょう。いろいろな議論があるのは当然で、そうすべきですが、皆さんには1つだけお願いしたいです。いろいろな考え方があるということを忘れないでください。自分とちがう考え方を最初からまちがいと決め付けるのはやめましょう。

(via h-yamaguchi)

(via mitaimon)

こうしてブログも『業界』になっていくのかな?分からないではないけれど。

『別れよう』
 
大学の時半年付き合っていた彼氏から別れ話を切り出された。
ファミレスで話してて最初は小声で「別れよう」「いや別れたくない」と言い合ってたけど
あんまり彼が淡々と私のダメなところを挙げていくので
悲しいのと悔しいので興奮してしまってソファーの上に立ちあがって
「そんな理由で別れるのおかしいでしょ!!」と声を荒げてしまった
彼氏は焦りながら「おい!座れよ!」と小声で注意してきたけど
あたりを見回しながら「みなさんからもおかしいって言って下さいよ!!」と叫んだ。
他のお客さんは10人くらいいたと思うけど彼氏も含め全員( ゚д゚ )って顔でこっちみてた。
私もその時点で自分の異常さに気付いてもうパニックになり
 
「ねえ!みなさんもおかしいって言ってくださいよ!さあ!エビバディセイッ!」と叫んだ
 
その瞬間、隣のおじさんがコーヒー吹き出して、彼氏は走って店から出ていった。
もちろん彼氏とは別れた。

ムズ痒いブログ:別れよう - livedoor Blog(ブログ) (via blendy999) (via sukoyaka) (via chikoski) (via takot) (via takaakik) (via appbank)

半年後、デレクシーズでの話 #loveplus

(via tnoma)

ドクターペッパー吹いた。

(via officek3)

(via kogure)

706 水先案名無い人 :2008/07/01(火) 13:30:47 ID:nAOZ lfl0

昔、若いのにシッカリした先生が娘の担任で・・・・
懇談会で
「うちの子は、箸が未だにもてないんですけれど??!
先生はお若いから指導のしかたもしらないんですか?」
と息巻いた御バカ母親がいて・・・おいおいと思っていたら

「箸の持ち方を幼稚園で指導するなんて今日まで考えたことがありませんでした。
箸がもてるように家庭での生活を見直してください。他に何かご意見のあるかた~」

とはっきり言い返して、思わず「おぉ~」という歓声が低くクラスに響きました。

末子の時には
明らかにバカな母親が
「先生が気に入らないから入学金を返せ」
とPTA総会で言い出し騒然となり、さすがに泣くかな・・・と思ったら
「気に入らない部分を今、すべておっしゃってください。
改善できるところは改善いたします。」と・・・。
バカ母は「その気が強そうなところ、偉そうなところ、子供生んで無いくせに・・・」
と言い出しましたが、周りがドン引きで遠くのほうから「病気の人なの?」という
声まで出て、尻つぼみ。

あの先生すごいです。
大好きでした~♪

「相手に好きになってもらうという考え方」はブランディングの基本的なものです。それを堅苦しくなく、ブログデザインという身近でピッタリな題材を元に分かりやすくシンプルに説明されています。自分に身近に感じやすいものなので、すぐに自分だったらどうだろう?と考えられる。これが広告の話やwebサイトの話だったらこうまでカンタンに頭に入ってこないのでは?と思ったり。

日経2009/09/06朝刊13面より、ツバルが水没するという話。水没以前に地下水が塩水になってしまって人が住めなくなりそうだと。

シュトフィナフティの人口は4000人超と100年前のおよそ20倍に拡大、暮らしも豊かさを増した。生活排水が周辺の海に大量に流れ込み、島を取り巻き海による浸食を防いできた珊瑚を死滅させた。波が島を削って海水が地下にも染み込むようになり、塩水化が進んだ。

ということで、珊瑚を殺しちゃったので浸食が進んでいるらしい。

ツバルの地下水塩水化: 裏紙

狭い環境問題だったか。

(via kml) (via tnoma) (via clione)

(via h-yamaguchi) (via mitaimon)
台湾(『だいじょうぶだぁ』)、タイ(『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』)、インド(蚊取り線香のCM)でも知名度が高い。イランの政府高官が「国賓として招きたい」と言ったり、テヘランのレンタルビデオショップには志村の特設コーナーもある。また、六本木で出会ったアメリカ兵に「お前はアメリカに行くべきだ。俺の部隊の連中は、みんなお前が大好きだ」と言われたこともある。
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